病院案内

待合室1

受付

自動ドアを入って右のスペース。
主にわんちゃんの待合スペースです。


待合室2

待合室

自動ドアを入って左のスペース。
わんちゃんをこわがるねこちゃんや
小動物の待合スペースです。


受付

診察室

初めてご来院の場合は問診カードに
必要事項のご記入をお願いします。


第1診察室

手術室

主にわんちゃんの診察室です。
レントゲンの説明にも
こちらの部屋を使います


第2診察室

入院室

主にねこちゃんの診察室です。
わんちゃんのにおいがするとストレスがかかることがあるからです。


検査・処置室

検察室

顕微鏡、血液検査機器を使って
健康状態をチェックします。
内臓血液検査は20分ほどで結果が分かります


レントゲン・超音波検査室

入院室

左からレントゲン装置、超音波診断装置が並んでいます。
レントゲンや超音波(エコー)を使って
できるだけ体に負担をかけず、
画像診断にて内臓の状態を調べます。


 

手術室

入院室

レントゲン室内にあります。
全身麻酔をかけて手術をします。
ほとんどの麻酔処置はここで行われます。
当院での不妊・去勢手術はレーザーメスや超音波メスを
用いることで、おなかの中に縫合糸を1本も
使わずに血管を切断(シーリング)する手術ができます。
それにより縫合糸反応性肉芽腫という腫瘍の発生を防ぐことができます。
超音波メスとは、人の手術で腹腔鏡手術を実施する時によく使われる手術機器です。


ICU室

入院室

状態が安定せず、常に目が離せないような子を入院させる部屋です。
酸素室にもできるように、ここ以外にも酸素配管が院内各所に備わっています。
1年以内に混合ワクチンが接種できていない
動物の隔離室としても使うこともあります。


犬入院室

入院室

わんちゃんはわんちゃん専用の部屋でお預かりします。


猫入院室

入院室

ねこちゃんはねこちゃん専用の部屋でお預かりします。
恐がりねこちゃんに少しでもストレスをかけないための配慮です


トリミング室

入院室

動物病院にトリミングを併設することで、皮膚病のときにさまざまな薬用シャンプーを
用いて治療をすることができます。
皮膚に腫瘍ができていたときも、早期に発見できることが多いです。